カーシェアで飛騨の旅を楽しもう!

e-シェアモビ 飛騨古川ステーション発着でカーシェア

「NISSAN eシェアモビ」をご存知ですか?

気軽に使える「カーシェア・サービス」、飛騨古川ステーションでご利用なら「ホテル季古里」へのアクセスはもちろん、「飛騨の旅」を満喫できます。

さて、どんな旅が待っているのでしょうか、ホテル季古里がオススメす流「モデルコース」をご案内します。

1日目

14:30頃 JR飛騨古川駅の到着

JR飛騨古川駅に到着。

荷物を飛騨市観光案内所にあるコインロッカーに預けて、飛騨古川の街散策に出かけましょう。

14:35 飛騨古川の古い街並みを散策

駅から歩いてわずか5分、古い街並み散策のスタートです。

白壁土蔵が立ち並ぶ瀬戸川沿いは、飛騨古川のメイン観光スポット。

静かな佇まい、川を泳ぐ鯉。川の流れるようなゆったりとした時間、街中の風景をお楽しみください。

造り酒屋に寄って、地酒を選ぶのもいいですね。
(運転手はお酒を飲まないでください。)

「三寺参り」に関係の深い和ろうそくのお店や、円光寺、本光寺、真宗寺の3つのお寺を巡るのもオススメ。

16:00 飛騨古川まつり会館を見学

街中散策のあとは、「飛騨古川まつり会館」へ。

まずは「古川祭」の映像を観賞。絢爛豪華な祭屋台や、裸男たちの勇壮な姿「起こし太鼓」を、迫力のある4K映像でお楽しみください。

館内には、からくり人形の実演や、祭り屋台の実物を見ることができます。(時期により入れ替え)

お土産コーナーでは、飛騨の特産品の数々がございます。町内でもたくさん揃ってている数少ないお土産屋の一つです。

 

<飛騨古川まつり会館 ホームページ>

http://www.okosidaiko.com/

17:00 e-シェアモバ利用開始

JR飛騨古川駅近くに、eシェアモビ・ステーションがあります。

事前に予約を入れておいた車に荷物を積み込み乗車、ホテル季古里に向かいましょう。

17:20 ホテル季古里に到着

ホテル季古里までは、車で15〜20分。

途中、山里らしい風景に出会えますよ。気に入った場所があったら、撮影もいいですね。

ホテル季古里に到着したら、早速チェックイン。

天然温泉、飛騨の郷土料理をお楽しみいただき、お部屋でゆっくりおくつろぎください。

2日目

8:00 朝食

飛騨の朝食名物「朴葉みそ」を中心としたお食事をおお楽しみください。

朝食前には、ぜひ、駐車場からすぐに行ける「朝霧の森」は、朝の散歩コース。森の中を進みながら、そよ風や鳥の鳴き声、この葉のこすれる音など、自然をたっぷりと満喫ください。

お帰りになったら、朝風呂に。清々しい気持ちになれますよ。

9:00 出発

飛騨市神岡町に向けて出発。国道41号を進みます。

10:00 ガッタンゴーでアクティブに楽しむ

ホテル季古里から約40時間、飛騨市神岡町のガッタンゴー乗り場に到着です。

廃線となった線路をマウンテンバイクで進むアクティブコース、トンネルや橋梁などスリリングな体験をお楽しみください。

楽しんだら、11:00、奥飛騨温泉郷に向けて出発しましょう。

 

<ガッタンゴー ホームページ>

https://rail-mtb.com/

12:00 新穂高の勇壮な姿にうっとり

新穂高ロープウェイに到着したら、まずは昼食。

新穂高ロープウェイは、第1ロープウェイと第2ロープウェイの2つのロープウェイを乗り継ぎ、山頂駅の「西穂高口駅」に向かいます。

第1ロープウェイは毎時00分、30分に、第2ロープウェイは毎時15分、45分に出発しています。

四季折々の北アルプスの雄大な姿を楽しんでください。

出発時間は14:00を目標に。

 

<新穂高ロープウェイ ホームページ>

http://shinhotaka-ropeway.jp/

15:30 車の返却

e-シェアモビ・ステーションに着いたら、車を返却しましょう。

車の中をチェックして、忘れ物がないように。

16:00台のJR列車に乗って、次の目的地へ。

NISSAN eシェアモビについて

NISSAN eシェアモビの詳しい情報は、下記のホームページをご覧ください。

https://e-sharemobi.com/